存在価値とか必要としてくれる人がいない事

今日も私の心身の天気は、雨。鬱がひどい。

でも、ブログは日課だから書いている。


私はずっと、存在価値がないと思って生きてきた。

私を必要とする人はいないと。

実際、そうだし。


だから、自分の存在価値が欲しくて、福祉の仕事を始めたりした。

病気になる前の話し。

多分、中学生くらいから、自分の価値をないと思って生きて来たんだと思う。


認めて欲しくて、19歳頃、知的障がい者の介助、介護の仕事をした。

そこで病気になってしまい、長くは続けられなかったけれど。


今日も存在価値について考えていた。

誰かに必要とされたい。

今は、猫さんが必要としてくれるかな。


ホントはここに書けないくらい、心が爆発しそう。

だから、寝逃げをする。

起きてるときは、本当に辛い。

辛いの一言じゃすまされない。


助けが欲しい。

でも、誰も助けてくくれる人なんていない。

神にも天使にも見捨てられたか。


もう書くの限界。

寝たい。

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