死に対して思う事

また夜中に起きてる生活に戻りつつある。

直さなきゃなあ。


今日もとてつもなく鬱だった。

もう、なんか辛すぎて、生きているのが嫌になる。

死にたいとかじゃなくて、生きていたくない。

分かるかなあ。


予定があるからには、やりたいと思うけど、予定が無くなったらもういんじゃないかって思った。

半分本気で、半分は分からない。

私がいなくなったところで、何も変わらない。

むしろ、いい方向に行くかも。

母とか周りに迷惑かけてるし。


まだすぐには居なくなったりしないけど、身辺整理をしたいからね。

遺書だけでも書いておこうかなと思った。

9年前に書いたと思われる、白い本に書いてあったように。

また、白い本に書こうかなあ。


状況って変わる訳で、今回は鬱が深いし長いけど、ずっと続くものじゃない事も分かってる。

だからそれまでに、いい方向に向いたらいいなあって。


でも今は、ホントに辛い。しんどい。

乗り切るのがすごく大変。

寝逃げしてしまうこともしばしば。


お金があったら、一人旅にでも1泊でいいからしたいのに。

何もできない。


暗いこと書いてるかも知れないけど、本人はそれ程でもないところもある。

死を恐れてないのかも知れない。

怖いけど、死んでも違う世界があるって言うか。


言ってみれば、身体を乗り換えるだけだからね。

今の肉体がなくなって、また生まれ変わるとき、記憶喪失になって違う身体へと生まれ変わる。

住職さんが言ってた。


最近思うことがある。

絶対に実現は出来ないけど、20年くらい戻りたいなあって。

それはできない事だから考えないようにしてるけど。


寿命が知れたらいいのになあ。

もし、そのうち死んじゃって、それに対して何か思う人がいたら、こめんね、ありがとうと言っておきたい。



今日、描いたアクリル画と作ってみたもの。

イヤーフック。

これ作るの楽しくなってきた。


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