4:00過ぎの戯言

私は病気のせいもあるけど、ポジティブに物事を考えられない事が多い。

こうなったらどうしよう、などとネガティブな事を考えてしまう。


だからいつも恐怖が身にまとっている。

不安ではない、恐怖。


コロナに感染したらどうしよう。

電車の中で倒れたらどうしよう。

このレベルならいい。


(留守の時に)猫さんが、不自由な思いをしていたらどうしよう。

私が、他の病気になって入院して、猫さんの世話ができなくなったらどうしよう。

夏がきて、暑すぎて、猫さんが苦しんでいたらどうしよう。

猫の恐怖は多いかも知れない。


猫と言うか、動物に関する可哀そうな動画を少し見るだけで、どうしようどうしようという、どうしようもないのに、パニックになる感覚になってしまう。


私は、母に頼りっきりなので、この先、母が亡くなったら、どうやって生きていこう。

これは切実な問題である。

パートナーもいない。

姉とは仲が悪い。

誰も頼る人がいない。


書いていても、パニックになってくる。

そして人が怖い。

対人恐怖でもあるので、人が怖い。

人の眼が怖い。


何か言われてるんじゃないか。

私の事を変だと思われてるんじゃないか。

私の悪口を言ってるんじゃないか。

とても怖い。


恐怖に渦巻いている。


今日は、ギャラリーの搬出で原宿に行かなければならない。

それも怖くなってしまった。

行かなきゃいけないから行くけど。


自分の中で、躁的感覚と慢性的な鬱が混ざり合っている。

それは泥のような感覚。

頭は思考停止気味。

記憶力も弱い。


突然浮かぶ、訳分からない映像か画像。

このまま頭がくるってしまうんじゃないかという、恐怖。




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近頃の私と言えば

先週、水木と派遣で働いてから、次の日は急遽、電車で病院に行ったりと、ちょっと慌ただしく、ダウンしてた。 やっぱり2日間の続けての仕事は辛い。 かなり効いた。 でも日払いだし、時給もそこそこいいし、頑張ればお金がもらえると思うと、何とか頑張れる。 でもその後は、やっぱり鬱になった